<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>行事 | 日々の出来事から</title>
	<atom:link href="https://worldismine.info/category/%e8%a1%8c%e4%ba%8b/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://worldismine.info</link>
	<description>毎日を楽しく暮らすためにちょっといいサイトです</description>
	<lastBuildDate>Wed, 17 Jun 2015 06:57:36 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>
	hourly	</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>
	1	</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=6.9.1</generator>

<image>
	<url>https://worldismine.info/wp-content/uploads/2019/07/cropped-IMG_3840-32x32.png</url>
	<title>行事 | 日々の出来事から</title>
	<link>https://worldismine.info</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.appspot.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://pubsubhubbub.superfeedr.com"/>
<atom:link rel="hub" href="https://websubhub.com/hub"/>
<atom:link rel="self" href="https://worldismine.info/category/%e8%a1%8c%e4%ba%8b/feed"/>
<site xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">85202983</site>	<item>
		<title>お中元を義実家に贈る！お中元の相場は？人気のものは何？</title>
		<link>https://worldismine.info/611.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[翠（すい）]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jun 2015 06:57:36 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[お中元]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://worldismine.info/?p=611</guid>

					<description><![CDATA[上半期のありがとうを伝えるお中元。 今年もお中元を贈る季節が近づいてきましたね。 今年は義実家に何を贈ろう？と毎年悩んでいる人も多いのでは？ 今日は義実家に贈るお中元について書いてみようと思います。 　　　　　 お中元を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><center><a href="https://worldismine.info/wp-content/uploads/2015/06/deda51b309e5157116edaa195ce16f1d.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" src="https://worldismine.info/wp-content/uploads/2015/06/deda51b309e5157116edaa195ce16f1d-300x200.jpg" alt="6-16 お中元を義実家に贈る！お中元の相場は？人気のものは何？" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-612" srcset="https://worldismine.info/wp-content/uploads/2015/06/deda51b309e5157116edaa195ce16f1d-300x200.jpg 300w, https://worldismine.info/wp-content/uploads/2015/06/deda51b309e5157116edaa195ce16f1d.jpg 640w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></center></p>
<p>上半期のありがとうを伝えるお中元。</p>
<p>今年もお中元を贈る季節が近づいてきましたね。</p>
<p>今年は義実家に何を贈ろう？と毎年悩んでいる人も多いのでは？</p>
<p>今日は義実家に贈るお中元について書いてみようと思います。</p>
<p><span id="more-611"></span>　　　　　</p>
<h3><span id="toc1">お中元を義実家に贈る？</span></h3>
<p>結婚したらみんな義実家にお中元とかお歳暮とか<br />
贈っているのでしょうか？</p>
<p>調べてみたところ、贈っているって人が多いようです。</p>
<p>自分の実家などは、その季節になると、『気を使わなくていいから』<br />
と言ってくれるって人は多いようですが、<br />
義実家ともなるとそうもいきませんよね？</p>
<p>また選ぶものによってもセンスを評価されてしまうので、<br />
選ぶものも結構気にしてしまいます。</p>
<p>ちゃんとしたお中元の時期にちゃんとしたマナーで<br />
センスの良い物を贈りたい、お嫁さんなら誰でもそう思います。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">お中元を贈る時期は、関東の場合、大体7月の始め位から15日くらいまで。</p>
<p>関西では8月の始め位から15日くらいまでに贈るのがマナー</span></strong>です。</p>
<p>同じ日本なのに、関西と関東では贈る時期が違いますが、<br />
<span style="color: #ff0000;">最近では、どちらも7月に贈る人が増えている</span>ようです。</p>
<p>遅くなるよりは早めに贈ったほうが、失礼にもならず安心できそうです。</p>
<p>またマナーとして、付けるのしがお中元を贈る時期によって違う、<br />
というのも是非知っておくべき。</p>
<p>普通の時期は『御中元』でいいですが、<br />
立秋までは『暑中お見舞い』や『暑中お伺い』、<br />
9月までは『残暑お見舞い』や『残暑お伺い』となります。<br />
（西日本の場合は、15日を過ぎても『御中元』でもいいそうです＾＾）</p>
<p>ちゃんとした時期にきちんとお中元を贈るようにしましょう。</p>
<h3><span id="toc2">義実家へのお中元の相場は？</span></h3>
<p>義実家へのお中元の相場はだいたいいくらぐらいが良いのでしょうか？</p>
<p>各家々によって違いはありますが、<strong><span style="color: #ff0000;">3,000円から5,000円という<br />
家庭が多い</span></strong>です。</p>
<p>うちも毎年5,000円位を目処に決めています＾＾</p>
<p>毎年贈るものなので無理をしない金額が良いでしょう。</p>
<p>最近ではネットショップなどでは、3,000円程度でも<br />
安っぽくない良いお中元ギフトも多くなってきました。</p>
<p>以前は近くの百貨店などでしか購入する場所はありませんでしたが、<br />
今では色々なショップ、大型百貨店などがネットでお中元を取り扱っているので、<br />
そういうネットショップを使ってみてもいいかもしれません。</p>
<p>楽天市場などでは、人気のスイーツや果物などをお中元で贈る<br />
特別コーナーも準備してありますし、<br />
人気ランキングなども載せてあるので、参考になりますよ。</p>
<h3><span id="toc3">お中元ギフト 人気のものは何？</span></h3>
<p>うちは義実家と離れているので、贈るときには私の実家の県の<br />
名産物や人気のものを贈ると喜ばれますね。<br />
（鹿児島なので、焼き豚やさつま揚げなど）</p>
<p>その土地々々の特産品は貴重なので人気です。</p>
<p>最近ネット上での人気ランキングで上位に入っているのは、<br />
やはり食べ物の関連の物が多く、<strong><span style="background-color: #ffff99;">焼肉やすき焼き用の高級お肉や<br />
果物、和菓子や洋菓子</span></strong>など。</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">ハムやコーヒー・ジュースなども根強い人気があります。</span></strong></p>
<p>スイーツなどはネットでないと手に入らないものや、<br />
ものすごく人気で、テレビなどでも取り上げられ<br />
全国的に有名になったものなどを贈ると喜ばれます。</p>
<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0">
<tr>
<td valign="top">
<div style="border:1px solid;margin:0px;padding:6px 0px;width:160px;text-align:center;float:left"><a rel="noopener" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/141120db.f590a07e.141120dc.88d4a714/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffrantz%2fset-050%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffrantz%2fn%2fset-050" target="_blank"><img decoding="async" src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2ffrantz%2fphoto%2f400%2fset-050.jpg%3f_ex%3d128x128&amp;m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2ffrantz%2fphoto%2f400%2fset-050.jpg%3f_ex%3d80x80" alt="送料込(※)楽天ランキング334週1位人気の壷プリンと半熟チーズケーキの神戸ふわとろセット+【生チョコ・ミルク】モンドセレクション2015最高金賞受賞【※北海道・沖縄除く】【父の日 ギフト】【お中元】" border="0" style="margin:0px;padding:0px"></a></p>
<p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px"><a rel="noopener" href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/141120db.f590a07e.141120dc.88d4a714/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ffrantz%2fset-050%2f%3fscid%3daf_link_tbl&amp;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ffrantz%2fn%2fset-050" target="_blank">送料込(※)楽天ランキング334週1位人気の壷プリンと半熟チーズケーキの神戸ふわとろセット+【生チョコ・ミルク】モンドセレクション2015最高金賞受賞【※北海道・沖縄除く】【父の日 ギフト】【お中元】</a><br /><span style="">価格：3,500円（税込、送料込）</span></p>
</div>
</td>
</tr>
</table>
<p>この壷プリンなどは楽天ランキング334週1位の人気商品なので、<br />
知名度も高く、話題性もありおすすめです。</p>
<p>50代以上の人からも美味しいと口コミが500件以上と<br />
大変人気がありますよ＾＾</p>
<p>相手の好みなどがわからない場合は、無難な定番商品がいいでしょう。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">無難な定番商品とは、ハムやコーヒー、素麺や洗剤などの日用品</span></strong>など。</p>
<p>カタログギフトだと相手が自分の好きなものを選べるので、<br />
贈る方も受け取る方も、どちらにも便利で良いと近年人気ですが、<br />
カタログだと気分を害される年配の方もいらっしゃるようです。</p>
<h3><span id="toc4">まとめ</span></h3>
<p>お中元選びは本当に気を使いますよね？</p>
<p>特に相手が義実家だと特に気を使います。</p>
<p>ですが、毎年これを贈るということが決まれば<br />
当てにされ喜ばれるので、お中元選び、頑張ってみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">611</post-id>	</item>
		<item>
		<title>七夕飾り 由来・意味は？いつまで飾るの？終わったらどうする？</title>
		<link>https://worldismine.info/466.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[翠（すい）]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 13 May 2015 08:12:26 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[七夕]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://worldismine.info/?p=466</guid>

					<description><![CDATA[もうすぐ七夕ですね？ 毎年、親子で七夕飾りを作って庭やベランダに飾るってお宅も 多いのではないでしょうか？ 最近では七夕飾りを飾る竹もなかなか手に入らないと言われていますが、 うちには昔から竹山があるので、そこから切り出 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>もうすぐ七夕ですね？</p>
<p>毎年、親子で七夕飾りを作って庭やベランダに飾るってお宅も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>最近では七夕飾りを飾る竹もなかなか手に入らないと言われていますが、<br />
うちには昔から竹山があるので、そこから切り出してきて<br />
毎年100円ショップなどで買ってきて飾っています。</p>
<p>何も考えずに七夕飾りを飾って来ましたが、とても美しくロマンチックな<br />
イベントだと思いませんか？</p>
<p>今日は七夕飾りの由来や意味など、七夕に関することを<br />
書いていこうと思います。</p>
<p><span id="more-466"></span>　　　　　</p>
<h3><span id="toc1">七夕飾りの由来・意味</span></h3>
<p>7月7日は七夕ですね。</p>
<p>七夕といえば、彦星と織姫が年にたった1度だけ、天の川で逢うことを<br />
許される日と言われています。</p>
<p>ロマンチックですよね？と言いたいところですが、何故愛し合っている<br />
彦星と織姫は、年にたったの1度しか逢えないのでしょうか？</p>
<p>七夕のお話として有名なのは、機織りばかりしていた織姫を心配した天帝が、<br />
彦星に逢わせたところ二人が舞い上がってしまい、<br />
仕事をしなくなったことに天帝が怒り、年に1度しか逢わせなくしてしまった。<br />
というもの。</p>
<p>何かに没頭しすぎず、程々に・・・という戒めなのでしょうが、<br />
自分で引き逢わせといて、自分で別れさせる天帝って・・・。</p>
<p>ところで、実はこの七夕、もともとは中国の話だって知っていましたか？</p>
<p>七夕という行事は、中国、台湾、日本、韓国、ベトナムなどにおける<br />
節供、節日の一つです。</p>
<p>日本では、『さ～さ～の～葉　さ～らさら～♪』と歌いながら、<br />
短冊などの七夕飾りを笹の葉に付けるくらいですが、<br />
こういうことをするのもせいぜい小学校の低学年位までって人も<br />
多いのではないでしょうか？</p>
<p>また短冊には、「XXXのおもちゃが欲しい」とか、<br />
「宝くじが当たりたい」とか？「家族の健康」とか、<br />
微笑ましい物から切実なお願いまで色々書いているのも見ますよね＾＾</p>
<p>実はその七夕飾りにも色々な意味があるんです。</p>
<p>奈良時代には中国の影響で、五色の糸をお供えする習慣があったようですが、<br />
その後室町の頃になると、書道の上達を願い、硯や墨、短冊に書いた和歌<br />
などをおさめるようになりました。</p>
<p>広く一般に普及し始めたのは江戸時代になってからのことで、<br />
現在は色紙で夏の風物詩をかたどった様々な飾りや、<br />
短冊などを飾るようになりました。</p>
<p>『五色の短冊～♪』と歌われる五色とは、<br />
中国の陰陽五行説にちなんだ「青、赤、黄、白、黒」の五色のことで、<br />
それらはつまり『木・火・土・金・水』を表しているとされます。</p>
<p>また、短冊以外の七夕飾りにも色々な意味があります。</p>
<p>知らなくても良いことかもしれないですが、聞くと面白いですよね？</p>
<div class="su-list" style="margin-left:0px">
<ul>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">紙衣</span></strong></li>
<p>→女子の裁縫の腕が上がるように。<br />
　また裁縫の腕が上がると、着るものに困らなくなるといわれています。</p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">巾着</span></strong></li>
<p>→金運の上昇。お金が貯まりますように 　</p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">千羽鶴</span></strong></li>
<p>→長寿の願い。家族が長生きしますように 　</p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">網</span></strong></li>
<p>→豊作・豊漁になりますように </p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">吹き流し</span></strong></li>
<p>→織姫のように機織が上手になりますように<br />
　くす玉が最上部飾られます<br />
　</p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">屑籠</span></strong></li>
<p>→整理、整頓、物を粗末にしないように 　　<br />
　清潔と倹約の心を育てる</p>
<li><i class="sui sui-check-square-o" style="color:#333"></i> <strong><span style="background-color: #ffff99;">短冊</span></strong></li>
<p>→願い事が叶いますように<br />
　字が上手になりますように</ul>
</div>
<h3><span id="toc2">七夕飾り いつまで飾るの？</span></h3>
<p>出来上がった七夕飾りは、風にサラサラ揺れ、とても美しいですよね？</p>
<p>でも七夕飾りっていつまで飾るのでしょうか？</p>
<p>もしかしてひな祭りみたいに、いつまでも出したままだと<br />
結婚が遅くなったりとか？何らかのデメリットがあるとか？</p>
<p>実は七夕は地域によって、7月7日に行う地域と、<br />
8月7日に行う地域があります。</p>
<p>ちなみに私が住んでいる南九州は、8月7日に行ってましたが、<br />
最近では7月7日でないと七夕飾りが手に入らなくなってきたので<br />
8月7日にしています。</p>
<p>7月と8月、月は変わるものの6日の夕方に七夕飾りを飾り付けることが多く、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">七夕飾りを取り外すのは、早いところで7日の朝、<br />
遅いところで7日の夜です。</span></strong></p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">七夕飾りを7日までに取り外さなけいと、願い事が叶わない・・・<br />
とも言われているそうなので、7日中には外して下さいね。</span></strong></p>
<h3><span id="toc3">七夕飾り 終わったらどうするの？</span></h3>
<p>お願いごとをしたきれいな七夕飾り、一体飾り終わったら<br />
どう処分するのがいいのでしょうか？</p>
<p>うちは普通に畑に置いて焼いていましたが、<br />
これでいいのかな？</p>
<p>やっぱり乱暴すぎる？</p>
<p><strong>取り外した七夕飾りは、海や川に流して『禊ぎ』をするのが<br />
本来一番のおすすめ</strong>らしいのですが、<br />
最近では河川の汚染対策で厳しく禁止されています。</p>
<p>うちの近くのお寺などでは、大きな法要などの後に<br />
お供えした食べ物を小さく切って川などに流していましたが、<br />
それも禁止されましたしね。</p>
<p>なので、<strong><span style="background-color: #ffff99;">今は神社などでお焚き上げをしてもらうか？<br />
自宅で捨てるか？しかなさそうです。</span></strong></p>
<p>ということは家で焼くのは良かったのかも？</p>
<p>考えてみれば短冊にお願いごとをしているので、<br />
七夕の由来や意味からすれば、『禊』をすることまでが<br />
七夕の意味だと言えますね。</p>
<h3><span id="toc4">まとめ</span></h3>
<p>七夕が中国のお話だったとは初耳でした。</p>
<p>というより小さい時からごく普通に「七夕」をしてきたし、<br />
子供が小さい今も、毎年しているのに、七夕に全く関心を<br />
持っていなかったことに我ながらびっくりでした＾＾</p>
<p>七夕飾りを飾る期間がとても短いことも、<br />
ちょっぴり寂しく感じました。</p>
<p>美しいだけではなく、ちゃんとした意味がある七夕。</p>
<p>これからもずっと残していきたい、夏の大切な行事です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">466</post-id>	</item>
		<item>
		<title>青森 ねぶた祭 開催日はいつ？駐車場はある？ねぶたとねぷたの違いは？</title>
		<link>https://worldismine.info/455.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[翠（すい）]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 May 2015 08:10:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[ねぶた]]></category>
		<category><![CDATA[祭り]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://worldismine.info/?p=455</guid>

					<description><![CDATA[いつかは行ってみたい日本の祭り青森の夏の風物詩『青森ねぶた祭り』。 毎年たくさんの観光客が訪れ、「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声と共に熱狂する 日本の火祭り『青森ねぶた祭り』 今日は『青森ねぶた祭り』について書いてみた [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>いつかは行ってみたい日本の祭り青森の夏の風物詩<strong><span style="color: #ff0000;">『青森ねぶた祭り』</span></strong>。</p>
<p>毎年たくさんの観光客が訪れ、「ラッセラー、ラッセラー」の掛け声と共に熱狂する<br />
日本の火祭り『青森ねぶた祭り』</p>
<p>今日は『青森ねぶた祭り』について書いてみたいと思います。</p>
<p><span id="more-455"></span>　　　　　</p>
<h3><span id="toc1">青森 ねぶた祭 開催日はいつ？</span></h3>
<div class="su-box su-box-style-glass" id="" style="border-color:#000082;border-radius:3px;"><div class="su-box-title" style="background-color:#141db5;color:#FFFFFF;border-top-left-radius:1px;border-top-right-radius:1px">青森ねぶた祭り2015年の概要</div><div class="su-box-content su-u-clearfix su-u-trim" style="border-bottom-left-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">
<p> <strong><span style="background-color: #ffff99;">開催時期：2014年 8月2日(土)～7日(木)</span></strong></p>
<p><strong> 来場者数：</strong>259万人(2014年)</p>
<p><strong> 開催場所：</strong>青森市内の国道4号、新町通り、八甲通り、<br />
 　　　　　平和公園通りで囲まれたエリア</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">8月1日</span></strong><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">【前 夜 祭】 </span></strong> １８：００～２１：００頃 （会場：青い海公園特設ステージ）<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">【花火大会】</span></strong> １９：００～ ２０：４０頃 （会場：浅虫温泉）</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">8月2日・3日</span></strong>　１９：１０～２１：００<br />
子どもねぶた（約１５台予定）・大型ねぶた（約１５台予定）の運行</p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">8月4日～6日</span></strong>　１９：１０～２１：００<br />
大型ねぶたの運行（約２０台運行予定） </p>
<p><strong><span style="background-color: #ffff99;">8月7日</span></strong>	１３：００～１５：００　大型ねぶたの運行（約２０台運行予定）<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">【花火大会】</span></strong>　１９：１５～２１：００頃 （会場：青森港）</p>
<p>※受賞したねぶたが青森港を運行し、花火とともにねぶた祭のフィナーレを飾ります。</div></div>
<p>日本や中国の伝説や歴史上の人物、歌舞伎、神仏などをかたどった<br />
勇壮な『ねぶた』と呼ばれる武者人形の山車が街中を練り歩く<br />
夏のお祭り『青森ねぶた祭り』。</p>
<p>毎年８月２日から７日までの６日間開催されます。</p>
<p>1980年には国の重要無形民俗文化財に指定され、ますます人気のお祭りになりました。</p>
<p>約２０台もの大型ねぶたが笛・手振り鉦・太鼓などに合わせて勇ましく街を走り、<br />
また、花笠やたすきなどで正装したハネト衣装（正装）を着て祭りに参加する<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">『ハネト』</span></strong>と呼ばれる踊り手さんたちも祭りを賑やかに盛り上げます。</p>
<p>このハネト。</p>
<p>事前の登録や当日の受付も一切なく、誰でも自由に参加して良いので、<br />
ハネト衣装（正装）を着てお祭りに参加するのもいいかも？</p>
<p>ちなみにこのハネト衣装（正装）は、県内のスーパーやデパートなどで、<br />
一式5000円程度で販売されています（花笠を除く）。</p>
<p>ねぶたの運行ルート上には、衣装のレンタルと着付けをしてくれる所もあるので、<br />
気軽にハネトとしてお祭りに参加できるのもいいですよね？</p>
<h3><span id="toc2">青森市 ねぶた祭 駐車場はあるの？</span></h3>
<p>ねぶた祭期間中の会場周辺は、ものすごく大混雑します。</p>
<p>また通行止めがあちこちである為、自動車を停める場所を探すのに<br />
とても苦労します。</p>
<p>もし運良く車が止められたとしても、帰りにものすごい渋滞で<br />
車をスムーズに出すことも難しいと言えます。</p>
<p>まだ今年2015年度の駐車場案内は出ていないようなので、<br />
去年の分2014年度版を参考までに載せておきます。</p>
<p>多分今年も変更はないものと思われますが、変更があった場合はまた<br />
このブログに追記しますね。</p>
<div class="su-note"  style="border-color:#e1e09a;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;"><div class="su-note-inner su-u-clearfix su-u-trim" style="background-color:#fbfab4;border-color:#ffffff;color:#333333;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;">
<strong><span style="color: #ff0000;">2014年版　無臨時駐車場案内</span></strong></p>
<p><strong>＜無料臨時駐車場＞</strong><br />
８月２日～７日<br />
★サンロード青森（東側）（普通車専用）<br />
住所:青森市緑3-9-2</p>
<p>★イトーヨーカドー青森店の駐車場（普通車専用）<br />
住所:青森市浜田1-14-1</p>
<p>※車を止めたら徒歩かシャトルバスで向かうと良いです。</p>
<p><strong>＜有料臨時駐車場＞</strong><br />
８月２日～７日<br />
★青森操車場跡地北側（普通車専用）<br />
１回５００円<br />
１１：００～２３：００<br />
ねぶた運行コースまで徒歩約１５分</div></div>
<p>16時30分くらいまでに止めないと満車になったり、<br />
交通規制に巻き込まれるといったことになりかねないので、<br />
早めの行動をおすすめします。</p>
<p><strong>＜交通規制の時間＞</strong><br />
8月2日～6日　　18:30頃～21:30頃</p>
<p>8月7日　　　　12:50頃～15:00頃</p>
<h3><span id="toc3">ねぶたとねぷた？違いは何？</span></h3>
<p>ねぶた祭りってよく聞くお祭ですが、ねぷた祭りっていうもの<br />
聞いたことはありませんか？</p>
<p>ねぶたは青森市で、ねぷたは弘前市。</p>
<p>青森のねぶたは『nebuta』、弘前のねぷたは『neputa』です＾＾</p>
<p>よくねぷたは扇型でねぶたは人形型だと区別されますが、実はそれ違います。</p>
<p>もともと呼び名は同じだったものが、地域の方言によって訛りに違いが生じ、<br />
そのまま呼び名が分かれたと言われているんです。</p>
<p>1980年に国の重要無形民俗文化財に指定されましたが、当時指定された際に、<br />
青森が『ねぶた』で、弘前が『ねぷた』というふうに明確に決まった<br />
とも言われています。</p>
<p>囃子方のかけ声も全く違い、青森が「ラッセラー」なのに対し、<br />
弘前は「ヤーヤドー」。</p>
<p>「ラッセラー」はよく聞きますが、「ヤーヤドー」は初耳でした。<br />
（あのマラソンするカンボジア国籍の芸人のせいでしょうかね？＾＾）</p>
<p>またねぶたにはハネトという踊り手がいますが、ねぷたには存在しません。</p>
<p>現在、どちらもねぷた、ねぶたと両方の呼ばれ方があるそうなので、<br />
実際には行われる地方の方言が違うくらいで、そんなに大きな違いはなく、<br />
そちらもそれぞれ素晴らしいお祭りだと言えるでしょう。</p>
<h3><span id="toc4">まとめ</span></h3>
<p>東北の夏を代表する祭り『青森ねぶた祭り』。</p>
<p>ねぶたを製作する『ねぶた師』が、それこそ命がけで作ったねぶた。</p>
<p>観光客数・ねぶたの台数・熱気、全てが最高潮に達した時の躍動感を、<br />
実際に行ってお祭りに参加して感じてみて下さいね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">455</post-id>	</item>
		<item>
		<title>半夏生とは？食べるものは何?タコはいつから食べるようになったの？</title>
		<link>https://worldismine.info/229.html</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[翠（すい）]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 02:53:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[行事]]></category>
		<category><![CDATA[半夏生]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://worldismine.info/?p=229</guid>

					<description><![CDATA[半夏生と書いて『はんげしょう』と読みます。難しい漢字ですね？ 私はこの半夏生って言葉を知ったのはつい最近でした。 半夏生について全く知らなかったので調べてみたら、色々と面白いことが分かりましたよ。 今日は半夏生について書 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p><strong>半夏生と書いて『はんげしょう』と読みます。</strong>難しい漢字ですね？</p>
<p>私はこの半夏生って言葉を知ったのはつい最近でした。</p>
<p>半夏生について全く知らなかったので調べてみたら、色々と面白いことが分かりましたよ。</p>
<p>今日は半夏生について書いてみますね。</p>
<p><span id="more-229"></span>　　　　　</p>
<h3><span id="toc1">半夏生とは？</span></h3>
<p>半夏生（はんげしょう）は、雑節の1つで、半夏（烏柄杓）という<br />
薬草が生える頃を意味します。</p>
<p>雑節とは、二十四節気のように中国伝承ではなく、日本人の生活文化、<br />
それも農業文化から生まれた日本独自の暦日です。</p>
<p>でもそれっていつなのか？ピンときませんよね？</p>
<p>かつては夏至から数えて11日目としていたようですが、<br />
現在では<strong><span style="color: #ff0000;">毎年7月2日頃から七夕頃までの5日間にあたる</span></strong>みたいです。</p>
<p>土用の丑の日なら大体夏って知っていますが、半夏生の認知度は<br />
今一つのようです。</p>
<p>日本には古代中国で考案された季節を表す方式のひとつ<br />
<strong>『七十二候（しちじゅうにこう）』</strong>というものがあります。</p>
<p>江戸時代に日本の気候風土に合うように改定された『本朝七十二候』が作られ、<br />
現在では、明治7年の「略本暦」に掲載されたものが主に使われています。</p>
<p>七十二候？って何のことだか良くわかりませんが、立春や春分、<br />
夏至や啓蟄などという言葉はニュースなどで聞いたことがあるのでは？</p>
<p>もっと突っ込んでいうと、1年を春・夏・秋・冬の四季に分けて、<br />
四季を6期に分けた24の期間の始まりの日を『二十四節気（にじゅうしせっき）』<br />
と言います。</p>
<div class="su-box su-box-style-glass" id="" style="border-color:#1e6200;border-radius:3px;"><div class="su-box-title" style="background-color:#519511;color:#FFFFFF;border-top-left-radius:1px;border-top-right-radius:1px">二十四節気（にじゅうしせっき）</div><div class="su-box-content su-u-clearfix su-u-trim" style="border-bottom-left-radius:1px;border-bottom-right-radius:1px">
● 春分・夏至・秋分・冬至<br />
● 立春・立夏・立秋・立冬<br />
● 小暑・大暑・処暑・小寒・大寒<br />
● 雨水・白露・寒露・霜降・小雪・大雪<br />
● 啓蟄・清明・小満<br />
● 穀雨・芒種</div></div>
<p>七十二候はその二十四節気を、さらに約5日ずつ3つに分けた期間のこと。</p>
<p>鶯が山里で鳴き始める頃とか、雀が巣を構え始める頃とか、蛙が鳴き始める頃とか、<br />
とても美しい情景が浮かんでくる詩的な表現ですよね？</p>
<p>半夏生は日本に古くからある暦から生まれた風習なんですね。</p>
<h3><span id="toc2">半夏生に食べるものは?</span></h3>
<p>半夏生ってここ数年前からスーパーなどでよく聞くようになってきました。</p>
<p>正直「半夏生って何？」ってチンプンカンプンでしたが、<br />
やけに「半夏生にはタコを食べましょう！」って言っていたので、<br />
タコを食べるといい日なんだな～位にしか思っていませんでした。</p>
<p>バレンタインデーや土用の丑の日みたいな商人が作った風習が<br />
また一つ増えたのかな？程度の感覚？</p>
<p>でもどこでもタコを食べる習慣があるわけではないらしく、<br />
うちは九州の南の方なので、タコを食べるっていうことみたい。</p>
<p>調べてみると、地方によって半夏生の日に食べるものは違うらしく、<br />
単純に面白いな～って思いました。</p>
<div class="su-note"  style="border-color:#e3e3ac;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;"><div class="su-note-inner su-u-clearfix su-u-trim" style="background-color:#fdfdc6;border-color:#ffffff;color:#333333;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;">●奈良県<br />
農家で、小麦を混ぜた餅を作り黄粉をつけて食べる風習がある。<br />
→田植えを終えた農民が農作業を無事に終えたことを田の神様に感謝し<br />
　お供え後、食べたことから。</p>
<p>●香川県<br />
うどんを食べる風習がある。（1980年に7月2日を「うどんの日」に制定）</p>
<p>●福井県<br />
焼き鯖を食べる風習がある。<br />
→江戸時代に大野藩藩主が半夏生に農民に焼き鯖を振舞ったという逸話がある為。</p>
<p>●長野県<br />
芋汁を食べる風習がある。</p>
<p>●関西地方<br />
タコを食べる風習がある。</div></div>
<p>食べるものとは違いますが、半夏生には物忌みの日という側面がある<br />
地方もあるようです。</p>
<div class="su-note"  style="border-color:#e3e3ac;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;"><div class="su-note-inner su-u-clearfix su-u-trim" style="background-color:#fdfdc6;border-color:#ffffff;color:#333333;border-radius:3px;-moz-border-radius:3px;-webkit-border-radius:3px;">●三重県の熊野地方・志摩地方の沿岸部<br />
ハンゲという妖怪が徘徊するとされ、この時期の農作業を戒めている。</p>
<p>●群馬県の一地方<br />
ネギ畑に入る事を禁忌とする風習がある。</p>
<p>他にも、半夏生には天から毒気が降ると言われ、井戸に蓋をして毒気を防いだり、<br />
半夏生に採った野菜は食べてはいけないと言われたりしている。</div></div>
<p>日本の風習って土地土地によって全く違って、とっても面白いですね＾＾</p>
<h3><span id="toc3">半夏生でタコを食べる風習はいつから始まったの？</span></h3>
<p>半夏生でタコを食べる風習はいつから始まったのでしょうか？</p>
<p>正直、私が半夏生を知ったのは、スーパーなどでタコを食べましょうの<br />
ポップがものすごく多くなった数年前から。</p>
<p>多分、殆どの人が最近まで半夏生にタコを食べるなんて風習<br />
知らなかったんじゃないかと思いますが、どうでしょうか？</p>
<p>半夏生にタコを食べる習慣が始まった時期を調べてみたところ、<br />
江戸時代からそのような風習があった所が存在するようですが、<br />
明確にはわかっていないようです。</p>
<p>ただ、2001年8月1日に半夏生の時期にタコを食べる人が多いということから、<br />
蛸研究会という所が7月2日を『蛸の日』として正式に制定したそうです。</p>
<p>なお、<span style="color: #ff0000;">半夏生の日にタコを食べるのは、その頃がちょうど田植えを終えた時期で<br />
稲がタコの吸盤のように地にしっかりと根付くようにという願かけから<br />
食べるようになった</span>と言われています。</p>
<p>タコには、疲労回復効果があると言われている<strong>タウリン</strong>や、<br />
<strong>亜鉛</strong>などが豊富に含まれてるので、<span style="color: #ff0000;">田植え後の疲労回復・夏バテ防止の<br />
意味がある</span>のかもしれないですね。</p>
<h3><span id="toc4">まとめ</span></h3>
<p>半夏生とはまだまだ認知度が低いものの、日本の風土に合わせて<br />
先人が作り上げた知恵がたくさん詰まっているんですね。</p>
<p>日本には私達が知らない、面白い風習や、いわれのある行事が<br />
まだまだいっぱい眠っているようです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
		<post-id xmlns="com-wordpress:feed-additions:1">229</post-id>	</item>
	</channel>
</rss>
